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IMALU、初司会は標準語

IMALUお披露目“天然キャラ”も魅力的

IMALUが出演するラジオ番組の公開イベントで、初のコーナー司会を務めた。

ご存知の通り、明石家さんま大竹しのぶの長女であるIMALUだが、着実に芸能活動の幅を広げているようだ。


それはそうと、引用したニュースによると、丁寧な標準語とのこと。

どうやら、父親の関西弁には、影響されなかったのか、それとも隠してるだけなのか。

いずれにしても、関西弁は、伝染性の強い方言なので、集団のなかで一人でも関西弁を話してると、それに引っ張られてしまう傾向がある。

まして、家族の中に関西弁を使うものがいたら、影響力は大きいはず。

とはいえ、両親の離婚で、影響が薄まっている可能性はある。





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090507-00000045-spn-ent
IMALUお披露目“天然キャラ”も魅力的

 明石家さんま(53)と大竹しのぶ(51)の長女IMALU(いまる、19)が6日、横浜市内で行われたFMヨコハマの音楽バラエティー番組「tre―sen」の公開イベントに出演した。4月にモデルデビューしてから、公の場への登場は初めて。進行役を務め、母親譲り!?の天然キャラクターも発揮して盛り上げた。

 会場は、大型連休最終日でにぎわう横浜みなとみらい地区の複合商業施設。さんま、しのぶの二世だけあって、老若男女約2000人が足を止め、取材陣も約60人。並の新人ではない注目度の中、「こんにちは。イェ~イ」と威勢良く第一声を発した。

 はじめは緊張していたが、いきなりファンから花束を手渡され表情が緩んだ。ボーダー柄のワンピース姿。会場を意識して「イメージは港なんですよ」と、モデルらしく衣装へのこだわりもみせた。

 同番組(月~金曜後7・00)では月曜に20分間のコーナーを担当。先月6日に始まり「気持ちはまだ宙に浮いている。毎回、緊張して勉強している最中」と初々しさも。父親ばりの関西弁はいっさい聞かれず、終始、丁寧な標準語で話した。

 この日を迎えるにあたり、進行役のプロでもあるさんまの助言は受けなかったという。それでも積極的に同席者に質問を繰り返し場を盛り上げた。歌手志望でもあることから、ゲストの音楽プロデューサー多胡邦夫氏(35)には「歌手にとって一番大事なものは?」と質問。「恋愛も仕事も遊びも一生懸命やること」とアドバイスを受けると「はい」と目を輝かせた。

 多胡氏は昨年、NHK紅白歌合戦に初出場した木山裕策(40)をプロデュース。浜崎あゆみ(30)、柴咲コウ(27)らにも楽曲を提供する売れっ子クリエーターだ。身長1メートル50のIMALUは、自身の可能性に期待も込め「歌で成功した人って背が低い人が多いって聞いたんですけど?」とぶつけた。その“天然さ”に多胡氏が「コブクロ(の黒田俊介)は1メートル90だしね…。身長はあんまり関係ないんじゃないかな」と苦笑し、爆笑を誘う場面もあった。

 そして多胡氏が「曲を作ってプロデュースしてあげたい」と続けると、IMALUも大喜びで「タイミングが合えば、ぜひ」と夢を膨らませていた。

テーマ : 芸能ニュース
ジャンル : ニュース

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