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マッハ、怒りの瞬殺!

マッハ「1秒でも早く」青木を27秒殺…DREAM

桜井"マッハ"速人が怒りの瞬殺で、青木真也を葬り去った!

やはり、格闘者たるもの、単なる荒くれ者ではダメなのだ。

格闘技は、ストリートファイトではない。

格闘技は、ルールに則った戦いの技なのだ。

そして、格闘者は、互いに尊敬の念を持ち、敬意を持って接するべきなのだ。

残念ながら、青木真也は、若さゆえの驕りか、マッハに対して敬意を払わなかった。

その結果が、1ラウンド27秒瞬殺となったのだ。






http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090406-00000093-sph-fight
マッハ「1秒でも早く」青木を27秒殺…DREAM

 ◆DREAM8 ○桜井“マッハ”速人(1回27秒 KO)青木真也●(5日、愛知・日本ガイシホール) メーンのウエルター級GP1回戦で、桜井“マッハ”速人(33)=マッハ道場=が青木真也(25)=パラエストラ東京=に1回わずか27秒、ひざ蹴りの連打でKO勝ちした。試合前から「古いスタイル」などと挑発されてきた相手を“秒殺”し、世代交代を阻止。日本勢で唯一、7月20日の準決勝戦(さいたまスーパーアリーナ)に進出した。

 名前通り“マッハ”の速さで試合を決めた。サイドから青木の頭部に右ひざ蹴りを4連発。これで「白目をむいてたんで終わりだなと思った」。後はダメ押しのパンチ連打で息の根を止めた。わずか27秒。桜井は何度も雄たけびを上げた。

 「怒りですよ。ナメくさってるから、1秒でも早くブッ倒したかった」青木は昨年まで1階級下のライト級(70キロ以下)が主戦場だったが、わずか4か月の準備期間でウエルター級(76キロ以下)に殴り込んできた。まず、これが気に入らなかった。その上、10年以上この階級のトップだった自分に対し「スタイルが古い」と挑発してきた。「試合で晴らさないと」の気持ちが前に出て、ゴング早々のパンチは空振り。青木に上になられたが、パワーと技術で体をひっくり返し、フィニッシュに持っていった。「古いスタイルなりに優勝しますよ。まあ、自分で古いとは思ってないけど」まだまだ、若いモンにトップの座を譲るつもりはない。

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