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野村監督、クビ決定!あとは名誉監督を引き受けるかどうか?!

<楽天>「大物監督」扱いにくく…野村監督に退任通告

東北楽天イーグルス監督の野村克也氏が、11日、球団社長から退任通告を受けた。

高齢を理由としていたようだが、まさに「大物監督」はいらないということだろう。

どのみち、球団社長といえども、三木谷オーナーの伝書鳩にすぎないので、球団に何を言おうが通じない。

昨日の試合後、ファンが抗議したようだが、意味がない行動だ。

少なくとも、試合観戦をボイコットするなど、球団を直撃するような抗議方法じゃないと通じないだろう。


それにしても、野村監督も、三木谷オーナーと直談判すべきだった。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091011-00000078-mai-base

<楽天>「大物監督」扱いにくく…野村監督に退任通告

10月11日22時41分配信 毎日新聞
 楽天は「新米球団」を4年間でAクラスに導いた野村監督と監督としての契約を更新しないことにした。球団は退任の理由に野村監督の高齢を挙げている。だが、ある球団幹部は「これまで『すべて野村監督にお任せします』と全権を託してきたが、常勝チームにするには、組織が機能的に役割分担していくべきだ」とも説明する。野村監督の貢献度の高さは認めつつも、「大物監督」が扱いづらくなったというのが真相だろう。

 野村監督は「編成が球団の心臓部」という考えがあり、選手の獲得方針などへの不平も平気で口にする。それが反発も生んだ部分もありそうだ。

 野村監督にすれば、創設初年度に勝率2割8分1厘だったチームをCSまで導いた自負があり、ファンの支持もある。白星を重ねるにつれ、続投へ強い意欲を示すようになった。それでも球団の考えに変わりはなかった。

 Aクラス入りしたチームの監督の退任は異例。例外に日本ハムのヒルマン前監督や阪神の岡田前監督がいるが、ともに本人の意向によるものだ。初のCS進出という華やかな舞台に向かう楽天だが、チームを包む空気にはよどみがある。【藤野智成】

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テーマ : スポーツニュース
ジャンル : ニュース

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