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押尾学、事情聴取に関して

スポーツ刈り、肥満…オーラ消失 押尾聴取、立件視野

俳優の押尾学被告が、今月7日、警視庁に(任意で)事情聴取されたようだ。

フジの「スーパーニュース」と、講談社「フライデー」が、そのもようを伝えている。

顔がふっくらしていたとか、スポーツ刈りだったとか、オーラがなかったとか、どうでもいいような情報を伝えていたようだ。

それよりも事情聴取の内容が知りたい。

女性が死亡した件なのか、芸能界の薬物使用者のリークなのか。

どのみち、麻薬取締法違反の次の起訴があれば、分かることだが、どうにも気になるね。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091008-00000018-ykf-ent

スポーツ刈り、肥満…オーラ消失 押尾聴取、立件視野

10月8日16時56分配信 夕刊フジ

 合成麻薬MDMAを使用したとして麻薬取締法違反(使用)の罪で起訴され、保釈中の俳優、押尾学被告(31)が7日、警視庁に任意で事情聴取された。一緒に薬物を服用したとみられる女性(30)の死亡経緯について、事情を聴かれたとみられる。警視庁は保護責任者遺棄致死容疑などの適用を視野に捜査を継続。追い詰められた押尾被告からは、人気俳優時代のオーラは完全に消えうせている。

 フジテレビ系「スーパーニュース」は7日、押尾被告が出頭するもようをキャッチした。

 それによると、押尾被告は7日正午すぎ、東京都多摩市内の実家を出て車に乗り込んだ。その後は警視庁で任意で事情を聴かれたとみられ、午後3時すぎに帰宅。着ていたのは、派手なバックプリントを施した黒のパーカー。出発時はフードを頭からかぶり、うつむき加減で歩いていた。

 これまでの調べによると、女性は8月2日午後2時半ごろ、東京・六本木ヒルズのマンションの一室に入り、押尾被告と合流。一緒にMDMAを服用した後とみられる午後6時半ごろ、歯を食いしばってけいれんするなどの異変が起きた。

 押尾被告は午後7時ごろに、関係者に「女性の意識が戻らない」などと連絡し、関係者が約40分後に到着。午後9時20分ごろ、関係者が119番したが、押尾被告はこの前後に「怖くなった」と部屋を出たという。救急隊が到着した際には女性がすでに死亡していた。

 警視庁は、異変から通報まで約3時間もかかったなど一連の対応が女性の生死を左右した疑いがあるとみて、押尾被告を保釈後も、保護責任者遺棄致死や過失致死容疑の適用を視野に捜査を継続。数回にわたり任意で事情を聴いている。

【プレーボーイの面影なし】

 8日発売の「フライデー」も、実家で引きこもり生活を送る押尾被告の写真を掲載。長く伸ばしていた頭髪はスポーツ刈り風の短髪となり、顔にもふっくらとした肉がついて太った様子で、芸能界随一のプレーボーイだったころの面影はない。

 押尾被告が8月31日に保釈された際、保釈保証金は親交のある複数の人物が“カンパ”し、約1年前に知人の紹介で知り合ったレジャー産業グループ代表が納付した。

 だが、「バックについていた有力者が押尾から離れ始めている」(芸能ジャーナリスト)との情報も。23日の初公判では、女性の死亡について、さらなる“真実”が明かされるのか。

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テーマ : 芸能ニュース
ジャンル : ニュース

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