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クレヨンしんちゃんの作者か、荒船山で見つかった遺体!?

顔を損傷した遺体…クレヨンしんちゃん作者か(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

昨日19日に、荒船山で見つかった遺体は、もしかしたら「クレヨンしんちゃん」の作者かもしれない。

現在、収容作業中の遺体が見つかったのは、群馬と長野の県境にある荒船山で、「艫岩」(ともいわ)と呼ばれる巨岩の絶壁の下。

いまのところ、自殺を臭わせるものは一切みつかっておらず、事故の可能性が高いとのこと。

それにしても、作者の臼井儀人さんだとしたら、残念なことです。(もちろん、臼井さんでなくても残念なことですが)

もう「クレヨンしんちゃん」の連載が見れないとなると、悲しいことです。

今でも、無事を祈りたい気持ちでいっぱいです。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090920-00000047-spn-ent

顔を損傷した遺体…クレヨンしんちゃん作者か

9月20日7時5分配信 スポニチアネックス

 群馬・長野県境の荒船山(1422・5メートル)で19日午前10時半ごろ、崖の下に横たわる遺体を埼玉県の登山者が発見した。群馬県警下仁田署によると遺体は男性で、死後数日が経過している。行方不明となっている漫画「クレヨンしんちゃん」の作者臼井儀人さん(51)=本名臼井義人=の可能性もあるとみて、20日に遺体を引き揚げて調べる。遺体の服装は、11日に埼玉県春日部市の自宅を出た際のものと似ているという。

 遺体が見つかったのは、下仁田町南野牧にある「艫(とも)岩」の下。艫岩は横幅約500メートル、高さ最大300メートルの巨岩で、北側は200メートルの絶壁。遺体が見つかったのは、その絶壁側にある“展望スペース”のほぼ真下。木や草が生えているところで、展望スペースからは100メートルほど下。ただそこは登山道ではなく、群馬県山岳連盟によると「通常、人が行くような場所ではない」という。艫岩では遺書や靴など自殺につながるものは発見されておらず、下仁田署では転落したものとみている。

 登山者からの通報を受け、同署の警官1人が現場入り。遺体には全身骨折が見られ、顔の損傷が激しいという。白いTシャツに黒いリュックを背負っており、臼井さんが家を出た時の服装に似ている。現場は約60度の急斜面なため、同署では19日の遺体収容は断念。20日に引き揚げて調べる。

 艫岩は山頂へと続く登山道の途中にあり、展望スペースからは下がのぞきこめるが、柵は設置されていない。家族連れが軽装で楽しめる初心者向けの登山コースにおいて唯一、危険な場所。ただ同署によると、自殺者が数年に1人出ることはあるが転落死は非常に珍しいという。

 「クレヨンしんちゃん」は90年に双葉社の漫画雑誌「Weekly漫画アクション」で連載が始まり、現在も同社の月刊誌「まんがタウン」で連載中。同社によると12月号(11月5日発売)分まで原稿が届いているという。テレビ朝日で放送中のアニメ(金曜後7・30)は、秋の特番シーズンに入っており、次回は10月16日放送予定。

 臼井さんは11日朝、「荒船山に行く」と言って春日部市の自宅を出たまま戻らず、家族が12日、埼玉県警春日部署に捜索願を出した。携帯電話は14日までは呼び出し音が鳴り、電波が群馬県と長野県の県境周辺で確認されていた。

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