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マイケルの死は殺人なのか!

ロ ス市警、捜査に進展か…マイケル「殺人」の可能性

マイケル・ジャクソンの死の原因については、いろんな説が飛び交っているが、どっちにしても 自然死ではないことは確かだろう。

現在、もっと疑われているのは、「ディプリバン」という強力な鎮 静剤で、これを処方したマイケルの専属医コ ンラッド・マレー氏に注目が集まっているようだ。

(この「ディプリバン」というのは、実は商品名で、静脈に注射をする麻 酔薬(by wiki))

専門医処方してもらう薬で、 素人が扱えるものではないので、入手経路を捜査中とのこと。

マイケル死因解明までは、 まだ、時間がかかりそうだ。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090716-00000014-ykf-ent

ロス市警、捜査に進展か…マイケル「殺人」の可能性

7月16日16時56分配信 夕刊フジ
  謎に包まれた米歌手、マイケル・ジャクソン(享年50)の死因をめぐる捜査が進展しそうだ。ロサンゼルス市警はマイケルの死が殺人だった可能性を調べてお り、マイケルの専属医、コンラッド・マレー氏(51)に焦点を当てはじめた。マイケルの死を独占スクープして世界に名を轟かせた米ゴシップサイトのTMZ が、複数の警察筋の話として報じている。

 それによると、強力な鎮静剤「ディプリバン」の投与が急死の原因で、マイケルに処方したのはマ レー氏だという「多くの有力な証拠」があるという。TMZは、ロス市警がこの件について正式にロス郡検察当局に送致したわけではないとしながらも、両者が 緊密に連絡を取り合っていると伝えた。

 マイケルの遺族は当初からマレー氏への不信感をつのらせていた。マイケルの死の直前のマレー氏の行動についても「未解決の疑問」があると訴えているが、 マレー氏の弁護士は不法行為はなかったと主張している。

 郡検視局はマイケルの皮膚科医、アーノルド・クライン氏にも診断書の提出を命じている。マイケル宅で見つかったディプリバンには医師の処方を示すラベル がなく、ロス市警はマイケルにディプリバンが渡った経緯に重大な関心を寄せている。

  一方、15日付の英紙デーリー・ミラーはマイケルの兄ティトの話として、マイケルに薬物を止めさせようと、ジャネットやラトーヤを含む兄妹6人が「ネバー ランド」に突撃したことがあったと伝えた。突撃した時期は明らかにしていないが、初回の突撃ではマイケルに面会し、マイケルは薬物使用を否定。ただ、その 後はボディーガードに追い返され、面会できなかったという。

テーマ : 海外ニュース
ジャンル : ニュース

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