スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ヱヴァ破、流出は犯罪だ!

「ヱヴァ:破」はや盗撮、動画が中国サイトに流出

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」の一部が、中国動画共有サイトにアップされていることが分かった。

まったく、油断も隙もないですね、中国人は。

どれだけ、日本から盗めば、気が済むのか。

ほんとうに、呆れます。

なんというか、ジャイアン体質というか、

「お前のものはオレのもの、オレのものはオレのもの」

みたいな利己的な考え方が、遺伝子レベルで身に付いているんでしょうね。


ただし、これを日本人がやったとしたら、完全に売国奴です。完全に犯罪者です。

日本の誇るべきコンテンツである、アニメを滅ぼす気なのか、と問いたい。

日本のアニメ産業は、コンテンツを販売することによって、どうにか成り立っているのです。

それを盗撮して、脱法サイトにアップロードなど、恥ずべき行為であり、言語道断、縛り首ものです。

願わくば、日本人でないことを祈ります。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090705-00000511-san-ent

「ヱヴァ:破」はや盗撮、動画が中国サイトに流出

7月5日8時19分配信 産経新聞

 先月27日に封切られたばかりの人気アニメ映画「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」(庵野秀明総監督)の上映中に盗撮されたとみられる映像の一部が、中国の動画投稿サイトにアップロードされていることが分かった。

 「ヱヴァ」は公開2日間で35万人を動員、興行収入5億円を超えた話題作。2007年にもシリーズ第1作「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」が韓国プレミア上演会の直前、全編ネットに流出した。最近ではデジタルカメラや携帯電話でも映画1本分、ハイビジョン画質で2時間の記録を可能なだけに、劇場の混雑を隠れ蓑にした盗撮と、取り締まりの緩い中国サイトでの“上映”が相次ぐことも予想される。

 今回、流出した動画には、「ヱヴァ-新劇場版」四部作の後半を左右する重要なシーンも盛り込まれている。人目を気にして盗撮したためか、上映スクリーンの真正面をとらえきれず少し斜め上を向いた動画となっており、記録時間も短い。

 映画の盗撮行為に関しては、前作「ヱヴァ-新劇場版:序」公開直前の2007年8月30日施行の「映画の盗撮の防止に関する法律」に基づき、10年以下の懲役または1000万円以下の罰金が科せられる。


Powered by ScribeFire.

テーマ : 気になるニュース
ジャンル : ニュース

[PR]驚異の現金製造マシン
ちょっとした労力だけで稼げるとしたらどうしますか?
エフォートレス・マネー・ジェネレイター
エフォートレス・マネー・ジェネレイター
その秘密は、無料レポートに!
⇒ 無料レポートはコチラ
(^^)
アクセス解析
RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。