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マイケル、親友バブルスの行方は

マイケル“親友”に葬儀の招待状届かず…ひっそり余生(夕刊フジ) - Yahoo!ニュース

マイケル・ジャクソンが、来日時に同行させていたこともある、チンパンジーバブルスの行方が判明。

フロリダの施設に預けられているそうだ。

一時は、かなり可愛がっていたが、けっきょく、手に負えなくて手放したということみたい。

マイケルも、たまに会いに来ていたとの情報もあるが、幾ら動物好きでも、最後まで面倒を見れないなら、飼わないほうがいい。

とりあえず、バブルスは、マイケルの代りに、長生きして欲しいものだね。





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090703-00000006-ykf-ent

マイケル“親友”に葬儀の招待状届かず…ひっそり余生

7月3日16時57分配信 夕刊フジ

 急死した歌手、マイケル・ジャクソン(享年50)の“親友”として来日したこともあるチンパンジーのバブルス君が、米フロリダの施設でひっそりと余生を送っていることが分かった。

 英紙サンなどによると、バブルス君は現在26歳。チンパンジーの平均寿命は40-50歳といわれ、中高年にさしかかっている。熱帯林を再現したフロリダ州の動物保護施設で、仲間のチンパンジーやオランウータンとともに癒やし系のフルートの音色などを聴きながら過ごしているという。

 マイケルの死について施設の広報担当者は「とても悲しいことだ。バブルスの元へ葬儀の招待状は届いていないが、何らかの形で追悼したい」と話している。

 がん研究の実験動物だったバブルス君は1985年、マイケルに引き取られ、自宅兼遊園地のネバーランドで、4頭のキリンやゾウ、トラ、爬虫類、インコなどとともに飼われていた。マイケルは特にバブルス君を溺愛し、眠るときも風呂も一緒で、「ムーンウォークを踊ることができた」という“伝説”も残っている。

 87年の来日時にはホテルに専用ベッドが用意されるVIP待遇を受けたが、成長するにつれ野生の凶暴さをみせはじめたため施設に引き取られた。

 その後、「バブルスが悲しみのあまり自殺を図った」とのゴシップ報道もあったが、施設に移ってからも、マイケルは定期的に会いに出かけ、バブルス君もマイケルを見分けることができたという。マイケルは2008年、多額の借金返済のためにネバーランドを手放し、他の動物たちもアリゾナなどの施設に引き取られている。


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