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K-1MAX 渡辺は去れ!

“反則ボクサー”渡辺、自身のパンチでダウン 谷川EPは苦言=K-1 MAX

渡辺選手はダメじゃん!

途中までは、それなりに、よかったけど

最後の最後で、試合放棄するなんて、最悪だよ!

なんか言い分けしてるけど、試合放棄だからね、あれは。

試合に全力を尽くさない選手は、K-1には必要ない。

谷川も、甘いこと、言ってんじゃねえよ!

アレを認めちゃ、K-1の存在理由自体を拒否することになると思う。


それはそうと、長島☆自演乙☆雄一郎選手、いいね(^^)

コスプレと試合のギャップ、最高!

もっともっと、K-1に露出してほしいぞ!


K-1に出てくる選手って、やっぱり身体を鍛えてるから

あれ見ると、自分もコレ着てダイエットでも始めようかと思っちゃうよ!

マジで、身体鍛えるかな。



ニュースソース

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090224-00000002-spnavi-fight

「K-1 WORLD MAX2009~日本代表決定トーナメント~」が23日、東京・国立代々木競技場第一体育館で行われた。
 第9試合のスーパーファイトでは、元ボクシング日本フェザー級王者にして試合中に悪質な反則を犯したことで知られる渡辺一久と、モデル業もこなす“イケメンファイター”上松大輔が対戦した。

 第1ラウンド、渡辺はさっそく浴びせ蹴りのように縦回転での蹴りを放つなどトリッキーな動きを見せる。さらに上松からスリップダウンを奪うと、そのまま蹴りにいってしまいレフェリーから口頭注意が与えられる。第2ラウンドにはタックルのように上松の脇の下に頭を突っ込み、そこから持ち上げてみせるなどやりたい放題。
 第3ラウンドでも、上松の右ストレートを側頭部に喰らうと、前方に宙返りをして大丈夫だとアピール。そして残り時間が少なくなったところで渡辺は、自分のほおをグローブで叩くと自ら寝転んでしまい、この行為にレフェリーからダウンを宣告された。

 試合は結局、3-0の判定で上松が勝利。渡辺はK-1デビュー戦を勝利で飾ることができなかった。試合後、「試合前にKO決着ができなかったら、最後、自分でぶん殴って倒れますよって言ってたんですよ。言った人にうそつき扱いされるのがイヤで、(自分で)殴っちゃいました」と不可解な行動に関して釈明。しかし、谷川貞治イベントプロデューサーは「渡辺選手の最後のアレは非常にいただけない」と苦言を呈し、「自分で倒れるような行為をやってるような選手はリングに上げないつもりです」と釘を刺した。ただ、そのキャラクターと才能は買っており、反省させた上で再びオファーを出す意向があることも明かした。

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