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爆笑問題、事務所社長がセックスレス告白!

タイタン社長太田光代が、夫・爆笑問題太田とのセックスレス関係をぶっちゃけ!

爆笑問題所属事務所タイタンの社長、太田光代が試写会でセックスレスを語った。

太田光代といえば、タイタンの凄腕社長として有名ですね。

タイタンは、もともとは干されていた爆笑問題を売り出すために立ち上げた個人事務所(有限会社として設立)、だったはずですが、いまや元フジアナウンサーの山中秀樹や、大阪府知事の橋下徹などを擁する一大タレント事務所(株式会社化した)です。

そこを率いるのが、爆笑問題・太田光の奥さんでもある太田光代社長です。

単なるタレント事務所の社長というだけでなく、店舗経営や、コンテンツ配信を手がける会社も経営しているスゴイ女性です。

そんな太田女史が試写会で何を語ったのかというと、夫・光とのセックスレス関係だったりします。

映画のなかで、オスカー女優のキム・ベイシンガーが演じる母親夫婦が、セックスレスということで出てきた話題ですが、ぶっちゃけちゃう辺りが、この太田女史のキャラなんでしょうね。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090829-00000001-flix-movi

タイタン社長太田光代が、夫・爆笑問題太田とのセックスレス関係をぶっちゃけ!

8月29日1時11分配信 シネマトゥデイ

 お笑いコンビ、爆笑問題の所属事務所タイタンの太田光代社長が27日、東京・スペースFS汐留で行われた映画『あの日、欲望の大地で』の試写会にトークゲストで来場し、同コンビのボケで夫、太田光とのセックスレス関係を語った。

 本作は、3世代の女性の愛と人生の再生を描く物語。3人のうち1人がセックスレス夫婦という設定に、太田社長は「まあウチも正直セックスレスと言えばセックスレスですけどね」と敏感に反応。「わたしも太田も忙しいので、夫婦で疲れているとなかなかそういう気にならない。布団かぶっちゃってますから。でもあきらめていませんから頑張ります……というかあちらが頑張ってくださいって感じですかね」とさばけた性格全開。

 ちなみに“昼の営み”については「仕事の部分で一致していて結束は固いです。2人で仕事を作り上げ、うまくいって形になったことや、思い描いた方向へ向かう原動力を共有できている。心の結束があれば大丈夫。まあパートナーですね!」と順風満帆の夫婦関係を報告した。

 一方、本作の公開日9月26日は、奇しくも太田夫妻の19回目の結婚記念日。「いつもわたしが忘れていて、太田が何かプレゼントを用意するんです。結婚1年目からそうでしたね~」と恐妻ぶりを吐露。だが司会者から本作のタイトルに引っかけた、太田への欲望を聞かれると「ささやかなことですが、もうちょっとかまってほしいっていうのはありますね」と可愛らしい一面をのぞかせ、観客の笑いを誘った。

映画『あの日、欲望の大地で』は9月26日よりBunkamura ルシネマ、銀座テアトルシネマほかにて全国公開

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のりピー、完落ち&起訴!?

寺に捨てられた酒井法子…悲哀過去、続々明らかに

のりピー、いよいよ完落ちも近い。

本日中にも、起訴されるという話も出ているが、昨日あたりから、のりピーの過去に関する情報も飛び交っている。

一番ショッキングだったのは、幼少時、離婚した実母に捨てられていたということ。

叔母夫婦に育てられた後、小学校低学年時に再婚した実父と同居、実弟も生まれるが、またも父親の離婚。

その後、逃亡に付き添った二人目の継母と父親が再婚。

複雑な家族関係が背景にあるのは事実だが、今回の事件とは、まったく関係のない話だ。

誰が、どういう意図をもって、このようなニュースを流しているのか分からないが、なんとなく、悲劇のヒロインにしようとしているような気がする。

一部マスコミによると、のりピーの再デビューを画策する芸能ブローカーが暗躍しているのでは、との話も出ている。

どっちにしても、起訴後の話だ。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090827-00000003-ykf-ent

寺に捨てられた酒井法子…悲哀過去、続々明らかに

8月27日16時56分配信 夕刊フジ

 あす28日の拘置期限を控え、覚せい剤取締法違反罪での起訴が確実となった女優で歌手、酒井法子容疑者(38)。酒井容疑者の6日間にわたる“シャブ抜き”逃走に同行し、現在所在不明の継母(62)が肺がんであると関係者が話していることが明らかになった。さらに週刊誌では別の「継母」が、酒井容疑者は実母に捨てられた過去があると衝撃告白している。

 逃走に同行するなど酒井事件のキーパーソンの1人ながら所在不明だった継母。酒井容疑者に宿泊先などを手配したとされる東京・中野の建築解体会社会長(71)はサンケイスポーツの取材に対し、「継母と法子の息子は仲良し」と明かし、継母が現在、酒井容疑者の長男(10)と一緒にいると示唆。「警察と連絡が取れる場所にいる」「重い病だが、この騒ぎで病院に行けない状況」などと話した。

 また、会長はこの重病について一部スポーツ紙には、「肺がんと指摘されたから入院する予定だったが、この騒ぎでしていない」とも語っている。

 転落したトップアイドルの複雑な生い立ちを報じたのは、きょう27日発売の「週刊新潮」。西日本在住の酒井容疑者のもう1人の継母(60)を直撃、酒井容疑者が“捨て子”だったことが語られている。

 それによると、福岡県内の暴力団幹部だった酒井容疑者の父、三根城さんは、最初の妻との間に酒井容疑者をもうけた後、離婚。実母は若い男と駆け落ちし、乳飲み子だった酒井容疑者は三根城さんの実家である佐賀県内の寺に捨てられたという。

 その後、酒井容疑者は埼玉・狭山市の叔母夫婦に預けられ、小学校低学年になったとき、再婚した三根城さんとこの継母に引き取られ、福岡で一緒に暮らし始めた。まもなく誕生した男児が、今年7月に覚醒剤使用で逮捕された酒井健被告(30)だ。三根城さんと継母はほどなく離婚、酒井容疑者を連れて三根城さんが再々婚した女性が、今回の逃亡に同行した継母にあたる。

 酒井容疑者はこれまで、公式プロフィールなどで「一人っ子」としていた。

 先週、酒井容疑者をめぐる複雑な人脈をスクープして一歩リードしていた感のある週刊文春は最新号で、マスコミ取材に応じはじめた建築解体会社の会長の発言について「マスコミの食いつきそうな“新事実”を明かしている」と距離を置いている。

 起訴に関して、東京地検は、東京・南青山の酒井容疑者の自宅から発見された0.008グラムの微量な覚醒剤について、加熱して吸引する方法なら使用できる量と判断。行方をくらますなど悪質性が高い点も重視し、覚醒剤所持の罪で起訴する方針を固めている。追送検された使用容疑については引き続き裏付け捜査を行う。

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のりピー、夫も呆れるほどジャンキー

酒井法子容疑者、夫の制止無視し常用「また使うために持っていた」

のりピーのジャンキーぶりが、夫の供述により、暴露されつつある。

夫の高相被告の供述の中に、のりピーの覚せい剤常習を裏付けるように、「覚せい剤をやめろと言っていた」とあるとのこと。

自分自身も常習者だった高相被告さえ、心配するほど、覚せい剤を常用していたということか。

また、「妻に覚せい剤の使い方を教えてしまって悪いことをした」と後悔しているとのこと。

たしかに、覚せい剤にハマったのは、夫がすすめたからだ。

しかし、拒否せず、安易に使用してしまった、のりピーも自覚が足りなさ過ぎる。




話が変わるが、先日、のりピーが携帯を捨てたが発見されたとする情報があった。

これに関して、実は、まだ見つかっていないとの情報もあり、ちょっと混乱している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090827-00000028-sanspo-ent

酒井法子容疑者、夫の制止無視し常用「また使うために持っていた」

8月27日7時52分配信 サンケイスポーツ
酒井法子容疑者、夫の制止無視し常用「また使うために持っていた」

 覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで逮捕された女優で歌手、酒井法子容疑者(38)が、自宅で押収された微量の覚せい剤について「使った残りで、また使うために持っていた」と供述したことが26日、分かった。一方の夫、高相祐一容疑者(41)は「妻に覚せい剤をやめろと言っていた」と供述していたことも発覚。酒井容疑者は、夫に使用を止められるほど主体的に吸引していた。東京地検は拘置期限の28日までに所持、使用の罪と併せて同容疑者を起訴する方針。

 「夫に勧められて」手を染めた覚せい剤に、いつのまにか酒井容疑者は溺れてしまっていた。

 「使った後の残りだったが、また使うために持っていた」-。連日の取り調べと夫の供述から「覚せい剤を抜くために逃走した」「仕事の疲れが取れるので使った」と、使用を認める供述を始めていたが、逮捕容疑となった東京・南青山の自宅マンションで押収された0.008グラムの覚せい剤について、ついに使用容疑を固める供述を行った。

 通常、覚せい剤の常習者が1回で使用する平均量は0.03グラム。酒井容疑者の自宅から発見された「使った後の残り」の0.008グラムは微量だが、東京地検は丁寧にアルミ箔で包まれて“保存”していたことを重視。酒井容疑者の供述がそれを裏付ける形となり、「所持罪での起訴は十分可能」と捜査関係者は見ている。

 「4年ぐらい前に妻に勧めた」「やりすぎるなよと注意していた」と暴露してきた高相容疑者が、今度はそんな妻の常習的行動を裏付けるように、「覚せい剤をやめろと言っていた」と供述。薬物にハマった夫でさえも心配するほど、酒井容疑者の使用頻度は尋常ではなかったようだ。さらに高相容疑者は、「妻に覚せい剤の使い方を教えてしまって悪いことをした」と後悔しているという。

 24日に追送検された自宅での使用容疑は、当初、尿鑑定で覚せい剤反応が出なかったことから立件は難しいとの見方もあった。が、毛髪鑑定で陽性反応を検出したこともあり、東京地検は自宅での所持、使用と併せて起訴する方向で、拘置期限の28日までに最終判断する。

 また、酒井容疑者は7月5日に自宅で吸引したことも自供。「夫からもらった覚せい剤をその日に吸った」と話しており、高相容疑者も同日の記憶について「妻が吸ったところは見ていないが、その日覚せい剤を渡した」と供述。夫婦の供述が一致したという。

 警視庁は、高相容疑者が23日に、千葉・勝浦の別荘に0.097グラムの覚せい剤を所持していた容疑で再逮捕されたことから、別荘に出入りしていた酒井容疑者も夫婦共同所持での立件を検討していた。ただ、こちらは高相容疑者が「別荘の覚せい剤は私のものです」と供述したため、同容疑での酒井容疑者の再逮捕は見送られたようだ。

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