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眞鍋かをり、所属事務所に問題か!

眞鍋かをり「選挙応援」否定 城内実ブログが炎上

眞鍋かをり、さすが、ブログの女王です。

静岡7区の衆院選立候補者、城内実氏の講演会ポスターに、眞鍋の写真が載っている。

そのことを指摘された眞鍋が、自身のブログで、「掲載許可を出してない、無断使用だ」と書き込んだところ、城内氏のブログが炎上。

いま現在も、批判コメントが大量に送りつけられている。


城内氏はブログで、正式に許可をもらっていると回答しており、火に油を注いだ状態だ。

眞鍋かをりは「聞いてない」とコメントし、城内氏側は「事務所から許可をもらってる」とコメントしていることから、あいだに入った、眞鍋の所属事務所がカギを握っているのは確かだろう。

双方の言い分にウソがないと考えれば、所属事務所が眞鍋本人に断らず、城内氏側に掲載許可を出したとみるのが妥当ではなかろうか。

個人的には、事務所のコメントを早く聞きたい。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090730-00000005-jct-soci

眞鍋かをり「選挙応援」否定 城内実ブログが炎上

7月30日21時15分配信 J-CASTニュース
眞鍋かをり「選挙応援」否定 城内実ブログが炎上
眞鍋かをりさんがポスターに怒り
 総選挙に出馬する城内実氏(44)の後援会ポスターに写真を勝手に使われたと、タレントの眞鍋かをりさん(28)が訴えて話題になっている。これに対し、城内氏は、掲載許可を得たと自らのブログで主張している。真相はどうなのか。

■眞鍋さん「その方とは全く関係ございません」

 「城内氏援軍に真鍋かをり」

 ことの発端は、あるスポーツ紙に2009年7月29日、こんな見出しの記事が出たことだった。

 記事では、静岡7区から無所属で出馬する城内実氏の後援会ポスターを写真で紹介し、そこには眞鍋さんが城内氏と2ショットで載っていた。「国家国民のために」とうたったポスターには、右上に城内氏の顔写真が、左下に眞鍋さんの顔写真がある。眞鍋さんの写真の右横には、「眞鍋かをり」の大きな文字と「あたたかな政治を!」のキャッチフレーズが躍っている。

 そして、記事中には、眞鍋さんが城内氏の援軍に加わったとはっきり書かれていた。城内さんも取材に「著名な方々にも心意気で空中戦でも応援をいただけた」と答えている。郵政造反組として城内氏は、前回総選挙で小泉刺客の片山さつき氏(50)と大接戦を演じた。今回も民主党新人を含めた激戦が予想されるだけに、「元祖ブログの女王」らの心強い援軍がほしかったようだ。

 ところが、眞鍋さんは、公式ブログの29日付エントリーで、スポーツ紙掲載のポスターについて、こう怒りをぶつけた。

  「その方とは全く関係ございません。1年ほど前に一度だけ対談でお会いしてそのときに写真を撮りましたが、何故その写真がポスターになってしまっているのかわからず困惑しています。私は特定の政党や政治家の応援はしていません」

 08年6月に城内氏サイトの対談企画があり、そこで撮られた写真を使われたと言っているらしい。

■「無断使用した事実はありません」

 スポーツ紙では、眞鍋かをりさんから城内実氏へ「心願成就まで禁酒されているそうですが、早く祝杯を挙げられる日が来ることを祈っています」との応援メッセージが届いたとも報じている。これを念頭に置いたのか、眞鍋さんはブログで、「応援コメントも出していません」と反論している。なぜポスターなどで使われたか確認して、何らかの対処をしたいとも明かしている。

 ポスター掲載写真について、城内氏は、自らのブログに批判的なコメントが寄せられたとして、2009年7月30日のエントリーで釈明した。

  「都内在住の知人のご好意で、眞鍋かをり氏所属事務所より、ご本人の写真をお借りして、掲載許可をいただいた上でポスターを作成いたしました。したがって、無断使用した事実はありません」

 これは、眞鍋さんの主張を否定する形だ。とはいえ、さらに批判的なコメントが次々に寄せられ、ブログが炎上。アクセスも殺到して、サイトにつながりにくい状態が続いている。

 この騒ぎで、眞鍋さんは30日、フジテレビの番組「とくダネ!」のレギュラー出演が取り止めになった。これについて、フジの広報部では、「コメンテーターとして誤解される恐れなどを考慮しました。事実関係がよくわからない部分があり、所属事務所と相談して決めました」と説明する。今後については、未定という。

 城内氏と眞鍋さんの主張がかみ合っていないが、事実関係は、どうなっているのか。

 城内氏の事務所サイドでは、公式コメントはブログのエントリーだけと断ったうえで、こう言う。

  「どこで行き違いがあったか、先方と話をしている最中です。ポスターについては、作成に許可を取ったと理解しています。写真は、対談時のものではなく、先方から送っていただいたものと理解しています。しかし、事実関係が究明できた段階で、撤去すべきかどうかを判断します。応援メッセージの件は、状況がよく分かりません」

 眞鍋さん所属事務所のアヴィラでは、城内氏の主張について、「その件は、事実関係を確認していますので、まだコメントできません」と話している。

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ミス・ユニバース日本代表、下品すぎる衣装

「ミス・ユニバース」衣装に批判殺到 「下品だ」「売春婦のようだ」

ミス・ユニバース日本代表の衣装が、下品すぎる酷評が集まっている。

世界大会用に制作された衣装がお披露目されたが、今年度日本代表宮坂絵美里のブログや、衣装デザイナーのブログに、批判コメントが多数書き込まれる事態となり、ほぼ祭り状態となっている。

肝心の衣装だが、
 黒い牛革に金箔の水玉模様が施された生地を使用し、丈は短く、中に着ている濃いピンクのボディスーツが下着のようにのぞいている。さらにピンクのガーターベルトと同色のストッキングをあわせ、手に般若のお面を持っている。
というものである。

公開された写真を見ると、思わず「AV女優か!」と突っ込みを入れたくなるほど。

通常の着物の下半分がなく、下半身が丸見えで、ピンクの下着(実際はレオタード)が露出している。

(パンツじゃないから、恥ずかしくないもん!ってことなのか)

通常のミニスカ程度の丈の長さなら、なんとか、許容できる範囲だと思うし、制作に携わった呉服店や、職人には、そう説明していたようだ。

しかし、実物は、やっちまった感たっぷりで、かなり引いてしまった。

(たぶん、当日の着付けの段階で、丈を上げたのだろうということも想像できる)

担当したデザイナーは
 緒方氏は同社ホームページ内にある7月24日付けのブログで、「日本人女性には西洋の女性に勝る色気や大胆さがある」とした上で、衣装については着物を通じて「刺激的に伝える」ことに挑戦したと説明している。
とブログで語っているが、たしかに「大胆」かつ「刺激的」ではあるが、あきらかにワルノリだ。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090729-00000003-jct-ent

「ミス・ユニバース」衣装に批判殺到 「下品だ」「売春婦のようだ」

7月29日20時25分配信 J-CASTニュース
 ミス・ユニバース日本代表の宮坂絵美里さん(25)が世界大会で着る衣装について、「下品だ」「売春婦のようだ」といった批判が殺到している。衣装制作に関わった老舗呉服屋や織元も怒りを隠さない。一方で、「海外うけする」と見る専門家もいる。

■「羞恥心の無さにがっかりです」

 問題になっているのは、宮坂さんがミス・ユニバース世界大会の民族衣装部門で着る着物だ。2009年7月22日にお披露目した。

 黒い牛革に金箔の水玉模様が施された生地を使用し、丈は短く、中に着ている濃いピンクのボディスーツが下着のようにのぞいている。さらにピンクのガーターベルトと同色のストッキングをあわせ、手に般若のお面を持っている。

 宮坂さんのブログのコメント欄には、

  「股間がチラチラ見えるピンクのガーターベルト、あれはセクシーではなく『下品』です」
  「アジアの売春婦に求めるような衣装を自ら着る羞恥心の無さにがっかりです」

などというキツイ批判が殺到している。

  「世界中の人にその着物の衣装はさらさないでください。お願いします」

と、衣装の変更をお願いする人もいる。

 デザインしたのは、和のテイストを取り入れたファッションを提案する義志(東京都渋谷区)の緒方義志代表。過去にも日本代表の衣装を担当し、今回もミス・ユニバースジャパンの総合プロデューサーであるイネス・リグロンさんから指名を受けた。

 緒方氏は同社ホームページ内にある7月24日付けのブログで、「日本人女性には西洋の女性に勝る色気や大胆さがある」とした上で、衣装については着物を通じて「刺激的に伝える」ことに挑戦したと説明している。

■「丈がこんなに短くなると知っていたら、帯を貸さなかった」

 衣装の制作に関わった老舗呉服屋や織元にも、波紋が広がっている。

  「7月22日に披露されて初めて、衣装を見ました。丈についてはボディスーツが見えるほど短いとは聞いていませんでした。このままで出場するつもりなら、貸している西陣織の帯を返してもらいます」

 というのは、東京・銀座の老舗呉服店、銀座もとじの担当者。

 確かに、イネスさんの過去のブログには衣装合わせの時の画像が掲載されていて、ボディスーツは隠れている。銀座もとじの担当者は「丈がこんなに短くなると知っていたら、帯を貸さなかった」とも話していて、怒りを隠せない様子。

 ミス・ユニバース運営サイドに7月27日に抗議し、もとじと織元が衣装の詳細を事前に知らなかったという声明を出すこと、衣装の変更をしない場合は帯を返却することを求めている。

 ところで、最終的にOKを出したイネスさんはというと、自身のブログで、「保守的な人間と時代遅れの『恐竜』が衣装を批判しているが、ファッショニスタ(ファッションを愛する人)はとても気に入っている。私が(反応を)気にしているのはファッション産業を動かす人たちだけ」とコメントしている。

 セレブファッションコメンテーターとして活躍している木村カンナさんは、芸者風のコスチュームだとみている。

  「外国人にとって日本は『芸者』のイメージがあり、大好きなんです。ゲイシャ(GEISHA)という名のついたファッションアイテムもたくさん売られています。また、フューシャピンク(濃いピンク)はセレブの間でトレンドです。海外うけはいいと思います。ただ、ここまで露出しないでもう少し品のあるデザインでもよかったのではないでしょうか」

と話していた。

 ちなみに、06年の世界大会で準優勝した知花くららさんも、戦国時代の武将の甲冑をイメージし、両サイドと太ももを露出した衣装を着ていた。世界大会の選考は09年8月から始まる。

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木村郁美アナウンサーの離婚、いと哀れなり!

こちらもTBS…木村アナ離婚、金銭トラブル原因か

TBSアナウンサー木村郁美といえば、美人アナとしてテレビでもよく見かけたものだが、最近はラジオのレギュラーのみで、ちょっと残念だったりする。

そんな彼女が、今年の5月に離婚していたことが判明した。

交際4ヶ月のスピード婚セレブ婚ということで、話題になったような気がする。

セレブ婚で幸せ一杯のはずが、まさかの金銭トラブルで離婚という結果になり、なんだか哀しい話だね。





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090728-00000012-ykf-ent

こちらもTBS…木村アナ離婚、金銭トラブル原因か

7月28日16時56分配信 夕刊フジ

 TBSの木村郁美アナウンサー(36)が今年5月に離婚していたことが分かった。2006年5月に元プロテニスプレーヤーでスポーツマネジメント会社社長の杉澤修一氏(41)と交際からわずか4カ月でスピード結婚して話題を呼んだが、3年間で結婚生活にピリオドを打った。

 関係者によると、2人は今年3月上旬には別居し、5月末に離婚届を提出したという。

 一見、幸せそうに見えたセレブ婚だったが、結婚1年目からすれ違いが始まったという。木村アナの知人によると、夫の会社経営をめぐって、木村アナに杉澤氏名義の請求書が届くなど金銭トラブルに巻き込まれていた可能性も指摘されている。

 2人は、共通の知人を通じて出会い、すぐに意気投合。「あっという間にゴールイン。慎重な性格の木村アナにしては意外だった」と当時を知る友人は驚いていた。

 杉澤氏は、日大桜ヶ丘高を卒業後、渡米し、テニスプレーヤーからプロのコーチに転向。五輪代表の宮城ナナ選手らが所属するマネジメント会社を立ち上げた。

 木村アナは幼少から高校時代をドイツ、米国などで過ごし、学習院大を経て、96年TBSに入社。現在、週2回、ラジオのレギュラー番組を担当している。

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