スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

陣内、浮気相手は選べwww

陣内、ベッド写真流された!浮気相手が暴露

陣内智則浮気相手が写真誌に暴露

離婚という代償を払っただけじゃダメなのか?

マスコミ、特に芸能マスコミは、そこまでやる必要があるのか。

まるで、裁判官にでもなったかのような、批判の嵐には、うんざりする!

全人格を否定するぐらいの勢いで叩きまくってるが、

マスコミのやってることは、便所の落書きと同じじゃないか。


暴露した浮気相手も相当の玉だ。

結婚してるを知ってて相手をしたんだから、自分自身も批判に晒されるということを理解してるのか!

藤原紀香慰謝料を請求されたら確実に負けるというリスクもあるってことを考えたことないのかな。

フライデーからの謝礼金より、はるかにデカイ額を払うことになるのにね。



楽天で慰謝料に関する本を購入する


ネタ元は↓

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090327-00000000-sanspo-ent

 浮気が原因で女優、藤原紀香(37)と離婚したお笑い芸人、陣内智則(35)の“浮気の実態”が26日、明らかになった。27日発売の写真週刊誌「フライデー」で、浮気相手の1人とされる20代の女性が、陣内から送られたメールとともに身勝手なセックスを暴露している。誘惑に負けた代償は高くつきそうだ。

【写真で見る】会見で藤原紀香との離婚を謝罪する陣内智則

 陣内が「負けてしまった」という誘惑の“一つ”が暴かれた。

 同誌によると、女性と陣内は、陣内が紀香と結婚した3カ月後の07年7月に、大阪市内のバーで出会い意気投合。すぐに女性のケータイには陣内からホテルへの“お誘いメール”が届き、そのまま不倫関係に。その際、女性は「『奥さんいますよね?』と言ったんですが、『別にいいやん』って」と言われたという。

 その後も女性には陣内からメールが届くものの、内容はホテルの部屋番号だけの淡泊なメール。Hも次第に「性欲を発散するみたいな感じになっていった」といい、不倫関係は5カ月で終わったという。ホテルで寝ている姿や証拠のメールは同誌にバッチリ掲載されている。

 陣内は離婚の原因について、24日に行った会見で「自分の未熟さ、心の弱さで、独身のように浮気をしてしまった」「僕の浮気が原因」と、こちらも男らしく?アッサリ認めていた。

 ただ、その相手の人数はドロドロ状態だ。浮気相手としてタレントの実名が報じられているが、「相手に迷惑かけるんで」「浮気は1人だけ?そうじゃなかったと思います」としどろもどろ。“大阪の女”とウワサされていたこの女性は「陣内クンとの関係を明らかにすることで、彼の不誠実な人間性を知ってもらえればと思うんです…」と同誌に心境を吐露しており、第2、第3の事実が“発覚”する可能性も。離婚を「芸人としてプラスにしたい」と語っていた陣内。明かされた生々しい事実で人々を笑わすことはできるのか-。

 陣内が所属するよしもとクリエイティブ・エージェンシーはサンケイスポーツの取材に「24日の会見でご報告しました通り、複数の女性との関係はございました。しかしながら個別の事情につきましてはコメントを差し控えさせていただきます」と話している。

藤原紀香、もともと結婚はなかったのに

紀香が帰国、DVに土下座強要も明らかに

藤原紀香陣内智則離婚が決定したわけだが、原因が、いろいろ出てるようだ。

とはいえ、なぜ、この二人が結婚することになったんだろ?

最初、藤原紀香には、結婚の意志はなかった。

だが、ある人物に相談したことにより、結婚を意識することになったのだ。

結果として、この相談に乗った人物が、余計なことをしたため、紀香はひどい目に遭ったといえよう。

じゃあ、その人物って、誰なの?

下に引用したニュースが載ってるのだが、その中で、ある人物が、雑誌の取材に応じている。

それが、風水建築デザイナー直居由美里という人物だ。


この人に相談さえしなければ、結婚自体なかったはず。


藤原紀香の、今回の騒動の原因は、いわずもがな、ってことだ。


この人物の著書を楽天で探すと、たくさん出てくるから、どんだけ商売人なんだと思ってしまう。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090326-00000006-nks-ent

 お笑いタレント陣内智則(35)と離婚した女優藤原紀香(37)が25日、滞在先のアフリカから帰国した。関西空港を経由して羽田に到着した紀香は、長旅の疲れや離婚の傷心を見せず、取材陣に笑顔であいさつ。「未来形で2人それぞれ頑張っていきます。どうかよろしくお願いします。応援してください」。再度結婚する気があるかを聞かれると「はいっ」。新たな恋を目指して、約2年ぶりとなるシングルライフのスタートを切った。
 前日の陣内の会見で、離婚原因は陣内自身の浮気だったことが明かされたが、26日発売の女性誌「女性セブン」で、紀香と親交の深い風水建築デザイナー直居由美里さんが離婚への経緯を赤裸々に語っている。「紀香の了承を得た上」と取材に応じ、陣内が再三否定しているドメスティックバイオレンス(DV)についても明かしている。
 2人がけんかをして、逆ギレした陣内が手を上げることも複数回あったという。昨年11月には、けんかの拍子に紀香が左手小指のつめをはがすけがをした。「言い争ううちに陣内さんが紀香を引きずり回す形になった。DVはないって彼は言うけど、あれは明らかに家庭内暴力でしょう」としている。
 仕事とは関係のないホテルの領収書やライターを見つけ、不信感を募らせる紀香の切実な様子や、行動をせんさくする紀香に対して「疑ったことを謝れ」「土下座しろ」と迫っていたことなども明かしている。紀香のブログには浮気の発覚以降「心がえぐられるような事実がわき出て…」とつづられていた。浮気以外の破局原因も浮上してきた。

侍ジャパン、不況日本に希望をもたらす!

侍ジャパンWBC連覇、延長の死闘制す…韓国に5-3

侍ジャパンおめでとう、そして、ありがとう

サッカーのように、参加国が多くなくても、ワールド・ベースボール・クラシック、私は感動した!

死力を尽くして、戦う姿は美しい!

国の名誉を背負ってのプレッシャーに、よくぞ打ち勝ってくれた!

ありがとう、侍ジャパン

代表選手は、本当に、よく頑張った!

調子が微妙だったイチローも、ノムさんにけなされた城島も、負傷帰国した村田も、そして、他のみんなも

本当に、よくやった!


侍ジャパン優勝は、定額給付金よりも、よっぽど効果があるぞ!

えっ、無理やりだって?

いいんです、ポジティブ・シンキングで、いいんです!


定額給付金は、楽天のWBC記念セールで使おう!


ニュースソース↓

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090324-00000326-yom-spo

 【ロサンゼルス=山脇幸二】野球の世界一を争う第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は23日(日本時間24日)、ロサンゼルスのドジャースタジアムで決勝が行われ、日本は、北京五輪金メダルの韓国を延長十回5-3で制し、2006年大会に続く連覇を果たした。

 日本は三回、小笠原道大(巨人)の右前適時打で先制。五回、韓国の秋信守(チェシンス)の本塁打で同点とされたが、七回に中島裕之(西武)の左前適時打で勝ち越し。八回には岩村明憲(レイズ)の犠飛で加点した。

 しかし、先発の岩隈久志(楽天)は八回、犠飛で1点差とされ、九回、ダルビッシュ有(日本ハム)が李机浩(イボムホ)に同点打を喫した。

 だが十回、日本は二死二、三塁でイチロー(マリナーズ)が、中前に、この試合4安打目となる決勝の2点適時打。日本代表初采配(さいはい)の原辰徳監督(巨人)が率いるサムライジャパンが頂点に立った。
[PR]驚異の現金製造マシン
ちょっとした労力だけで稼げるとしたらどうしますか?
エフォートレス・マネー・ジェネレイター
エフォートレス・マネー・ジェネレイター
その秘密は、無料レポートに!
⇒ 無料レポートはコチラ
(^^)
アクセス解析
RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。